back to TOP

admin |  RSS
性格を変えたくないのが魔族で、昔の奥さんが魔族として生きてた頃は、人間の魂コア丸食いしていて、食べた後に人間の魂の影響を受けて、魔族は性格変質が起こっていました。日本ではそれは大体平安時代頃で、人間は魂を完全に取られたら死ぬので、魔族と人間で対立していて、そこで人間側で開発されたのが魔方陣、よく知られてるのは五芒星と呼ばれる星形の図形です。精神世界でそう言った図形が効力を持つので、精神攻防で使われていました。

今は人間界で魔方陣を受け継がれてるのは聞きませんが、天界、魔界で研究されて、天界魔方陣、魔界魔方陣とあります。防御に強いのが天界、攻撃に強いのが魔界が特徴で、人間界で今でも見るのは複雑な図形(魔方陣)が日本の漫画やアニメの戦闘シーンで描かれているのは見てます。魔方陣は等間隔で描かれている必要があるので、デジタル化した現代では描きやすくなっていると思います。平安時代の戦いの描写がアレンジされ、アニメや漫画で採用されるとは……ちなみに戦闘向きなのは魔界魔方陣らしく、守る結界は天界魔方陣が強いのでは?

現在の魔族は性格を変えたくないので、人間のコアは残して食べるようで、人間には負の念だけを食べていると見えますが、しっかり見ると霊的な能力を食べているみたいです。そのせいもあり今の人間と魔族の関係は大きな対立はせず、共存共栄をしようとしています。例えば人間の欲求に魔族が応える代わりに、魂の霊力部分を貰う契約をしています。また霊力が高い陰陽師の魂は、昔の魔族が欲しがっていたので、輪廻転生で陰陽師の人間は生まれていないのでは?コアを完全に食べられた人間は輪廻転生をしません、人間側からすると脅威でしたでしょうね。
スポンサーサイト
問題解決には大きく2つの方法があり、それはスピリチュアル解決法と物質的な解決法です。まずスピリチュアル解決法とは人生には設定課題があり、その課題の為に困難が訪れていると仮定し、好き嫌いは無視し運命を受け入れたりし、強制的な学びを得たりする。その他にも変えたい性格の為に困難が起こると仮定し、性格をその場所に柔軟に適応させるのがスピリチュアル解決法です。この方法は日本では古くさい精神論と言った所でしょう。

もう1つは物質的な解決法、例えば生活環境が悪ければ引っ越しをする。学校でいじめられたら転校し、職場が悪ければ転職、この様に自らの環境を変える方法。その他にも病気になれば宿命と感じず、薬を飲んだり、手術を受ける事です。時代は変わり医療も進化したり法律も改正がありますが、その時代に合わせた学びになって行くので、スピリチュアル解決法も大事ですけど、物質的な解決法も人生の予定に入っているので、その2つを上手く使っていき少し楽な人生をお勧めしたいです。
 負けの方が勉強  2017/10/15 (Sun)

勝負に勝てばこれで良かったと思い、反対に勝負に負ければ、次に勝とうと思えば反省を行いますので、成功体験ももちろん必要ですが、負けての失敗体験の方が魂は学びやすく、負けてからの思考パターンは何が悪かったか?何を直せば良いか?を考える事で、間違っても諦める理由を探したり、勝てない理由を探す事ではないです。そして勝てる方法は正解でなくても構いません、最初は仮定でも構わないのです。

また負ける事により自分よりも上の存在があると理解し、「尊敬」と言う、人と接する中で重要な心も学べる可能性も秘めてます。一回深く学べれば第三者に対しても、尊敬を持てるようになりますけど、逆を言えば幼少教育などで、自分より上が居なかった場合は尊敬を覚えにくいので、幼少教育ではスキルアップ優先よりも、尊敬を覚えてみてはいかがですか?

確かに幼少期の伸びも大切ですが、大事な性格の尊敬や、考え方の負けてからの思考パターンを覚える事も大事です。それを学ぶ事により幼少期を成功する事での、成人期の伸びる資質を消したくはないです。幼少教育の伸び悩み問題には、技術的な未熟さが目に見えるのですが、その裏には性格と考え方が出来ていないのに原因は根深いです。
ピラミッド型に立場があるとします。立場が低い人が1番多く、立場が高い人が1番少ない、仮にこの状態で多数決を取れば、立場の低い人の意見が採用されるはずなので、多数決はよく考えられた弱者救済システムになります。逆に言えば立場の高い人の不平等システムです。

ちなみに1番トラブルが多いのは平等システムで、この場合は互いの正論を通しトラブルが収まらず、第三者から見て、どちらかが明らかに正しければ分かりやすいのですが、極論で視点を変えれば、どの意見にも正しさはあり、つまり平等は決定が難しくあくまで理想論だと考えます。

よって言い方は悪いのですが、不平等システムの方が問題(トラブル)に対して解決しやすく、どちらかに優位権を与えるシステム、男性優位や、女性優位、昔なら弓の腕で決めたり、身分制度があれば、身分の高い人が有利に決めるのもありでしょう。

また近年の裁判でよくトラブルになるのは、特に被害者の平等視点から来ており、被害者は不平等前提の方が周りも納得するはずで、平等に裁かれる事はまずありませんが、その中で裁判員制度は多数決の小規模版は、これもよく考えられた弱者救済システムになると思います。
日本で才能否定された理由がいくつかあります。まず1つは才能が見えない事、同じ様に幽霊が否定されたり、魂の存在が否定されるのも、そこにも1つの理由があります。次に否定された理由は、諦めさせる為に才能を使った事、あなたには才能が無いと言われれば、目標を諦める事になった方もいるでしょう、本当に才能が無かったのか、とても怪しいですが、それが時代の流れでもありました。私もイラスト描きを才能が無い理由で諦めさせられました。

逆に仮に才能を知れば、例えば孫子の言葉でも「……己を知れば百戦危うからず。」と言ったように、自らを知る事は強さです。私はこの言葉の裏には分析の必要さも訴えかけていると思ってます。このまま何も知らずに進む事も出来ますが、才能的な伸びしろを見ながら進む方が、最短を見付ける事が可能でしょう、もちろん最短ばかりが人生ではありません。

また天界、魔界、精霊の出身だけでも知れば、才能の傾向を知る事が出来ますし、もちろん現世(人間)の頑張りが、来世の才能になる事もあります。伝えたいのは頑張る為に、才能を知るメリットがあるです。他にも動機を大切にした方が失敗から更に学べる事があり、もっと生きやすい世の中になるとは思いませんか?
 私の元の性格  2017/10/05 (Thu)
私のブラックジョークの由来は、中世ドイツの政治家時代からさかのぼって、天界時代にあるようです。二人イエスマン的な人を連れていて、とにかく同じ天界人を馬鹿にしていたようです。その時代からその性格はあまり変わってないようですが、外的な影響が全く無ければ、それ以外の本来の性質は穏やかで好かれても良いみたいです。

今世、念での邪魔がなければ、過去はもっと良い人生であったし、念受けまでしてブログ……つまり書く事へこだわる必要はあったのか?止まない雨はない……雨が好きな奥さんには微妙な言葉ですが、ようやく雨は止みました。
 精神的な決まり  2017/10/02 (Mon)
前向きな言葉(思想)は運勢を確実に上げますが、悪口や負の感情に見える事は本当に悪い事でしょうか?悪口を何時間も繰り返す報道には行き過ぎを感じますが、たまった気持ちを吐き出す事は悪い事でしょうか?人間の法律は大分整備されてると思いますが、今の精神的な決まりには疑問を感じています。

私が精神的な悪い事をあげるとしたら、相手の学びを奪う行為、物事の強制、殺害と思ってますけど、ここは悪い事を学ぶ場所でもあります。失敗を繰り返しながらも、極端な思想の両方を取り入れ、片寄り過ぎない事を理想の思想としてはどうでしょうか?思想とは本来は幸せになる為にあると思ってます。
 恐怖の使い方  2017/09/30 (Sat)
本来恐怖の使い方は、深く魂に刻ませる事が目的になります。物事を真剣にとらえないと、魂や行動は絶対に変わりませんので、どうするかと言えば、例えば占いでは「このままでは大変な事になります」と言うわけです。他にも世界滅亡の予言も数多くありましたが、これも預言者は人類規模の問題を真剣にとらえて欲しい願望がありました。

最初の動機は純粋でしたが、現代では注目を集める為にや、依存させる為にや、金儲けの為が主眼になっています。金儲けが悪いとは言いませんが、金儲けが当初に伝えたい事を歪めている事実はあります。

日本の会社では恐怖をどの様に使ってるかと言うと、労働に向かわせる為に利用しており、働かないと将来を不安にさせる言葉をよく使っているのを見ます。定番は「貯金が減っていくだろ?」です。これをするなら相手をコントロールする、魂を黒くする負の概念ではなく、相手の幸せを祈った動機の方が、確実に魂の綺麗さを維持出来るので、動機は大切にした方が魂は得です。もちろん動機により結果も大きく違うのは、2つを比べれば分かるはずです。
 否定は自己防衛  2017/09/30 (Sat)
魂イコール感情イコール言葉であったりします。言葉を発する事でも魂が変質しますので、良い言葉、前向きな言葉は良いのは一般的になっていると思いますが、では後ろ向きに見える言葉、例えば意見の否定はどうでしょうか?仮に他人から否定されると(否定された様に感じると)、魂にもろさが出ますので、多くの人は本能的に自分を守るために否定を行います。相手を否定すればもろさを補い、魂は強くなりますが、ただ顔を接する対人関係は悪くなります。

仮に魔族が上を否定をすれば即殺されるので、対人関係が必要になる魔族には、上を否定する事は絶対にありませんけど、個人でやっていく天界人は自分本位なので、相手を否定、自己防衛するのは天界出身が多くやってます。

また相手を否定するネット掲示板には、知識欲も高いのがあり、特に天界出身が集まりやすい傾向になります。逆に魔族出身は実生活での友達が多くリアル生活を優先してます。今の日本では種族住み分けも自然と出来ており、ネットでは天界人同士が喧嘩して、リアルでは魔族が体を使って遊ぶ感じでしょうか?
 真っ黒魂  2017/09/28 (Thu)
分かりやすく魂イコール感情と思っても良いです。本来の魂は善意(純粋な魂)であるはずが、その善意に覆い被さって、他の念がかかってる感じが、多くの現代人になります。そして他人の念を貰い過ぎるとうつ病を発症したり、時には本来の自分ではない行動を起こしたりします。この原理(念)で他人をコントロールする事も、魂的に見れば難しくはありませんが、その能力を悪用(自分視点だけに使うと)魂が純粋から真っ黒になります。

真っ黒魂の特徴は、人間での犯罪はしないけど、犯罪で無ければ積極的にします。例えば相手の事を言う通りにさせる、これは犯罪ではありませんが、魂的に見れば本人の学びを奪う重犯罪で、真っ黒魂はこう言う事を積極的にしてます。この様に人間の悪い事、魂の悪い事には、大きな差があり、今の日本では魂が真っ黒な本人には悪い自覚は全く無く、むしろ良い事をしてるつもりで、テレビ業界の魂は特にそんな魂が多いです。

本来の魂が覆われないようにする自衛として、愛ガード、楽しくしたりすると、再び魂が純粋化され改善されるので、よくストレス発散出来ることが、魂にもプラスになりますが、ただ天界出身の痩せ型は魂性質が最も弱く、念の影響を強く受けるので、周りのサポートは必要でしょう。例えば念を受けないように、時には電子機器を遠ざけるのも1つの方法です。
Template by :FRAZ