back to TOP

admin |  RSS
魔族は魂を食べて強くなりますが、強い魂を食べるとそれだけ性格や能力への影響が強くなります。日本の超上級魔族の紹介させてもらいます。

最年長の魔族の方は芸術分野の魂を食べたので、精神ファッション雑誌などの芸術分野の活動を行っています。黒は私達と出会ってしばらくした時に部族の魂を食べたので、食に対して味覚が鋭くなり、私でも気付かない味の違いが分かるようになりました。魔方陣の魔族の方は平安時代である陰陽師の魂を食べて、特に防御方法が強くなりました。また人との接触を一番嫌うので私も姿は見たことはありません、人嫌いで魔族嫌いでもあるようです。トラップが得意な魔族は元々が天界人に見えた為に魔族同士に絡まれ、強い魔族の魂を食ってましたが、天界戦争が起こった際に補給が無かった為に、天界人の魂を食べた為に見た目が神様(光った天界人)に見えるようになりました。特に天界の知識が豊富です。ただ天界の法律は最年長の魔族が強いです。そして奥さんの魔族時代はエセ能力者の魂を好んでたので、今人間になった時に高い霊能力を持ってます。また精霊時からの自然神でもあります。魔族の方にはそれぞれ助けて貰いました。名前ももちろんありますが発音は読み取れませんでした。

魂食いは能力上昇の他に能力使用の回復もあります。
スポンサーサイト
 魂の格2  2016/09/17 (Sat)
精神世界では魂の格上げが目標になります。魂の格とは分かりやすく言うなら、良い事や正しい事を繰り返し行うと魂が輝いてきます。良い事の概念は時代や人や種族により、それぞれなので表現が正しいとは思いませんが、昔の表現なら徳を積むでしょうか?また精神世界の武器雑誌では、輝いた魂が強い扱いになっており、私の白い魂ベースにし加工し、輝いた魂にして掲載していますが、魔族では強いイコール正しいですから、精神武器雑誌はやや魔族受けの編集になっています。魔界では強くなる、天界と人間界では徳を積むと、各界で目標とする学びはそれぞれ違うようです。



写真が私の魂に似てます。白い粉がコア部分になります。

魂の格が変化をする瞬間を仮定するなら、人間は胸の部分にコアと呼ばれる最も大切な部分があり、胸が痛むや胸がスッキリした瞬間に魂の格が変化していると思われます。

魂の格が上がれば最終的に神様の住む場所が与えられ、真の神様になる事が出来ます。奥さんは木の時代に神様になったので自然神の扱いになっています。また人間が名付けた神様は天界に多数居ますが、多くがまだ神界には来れないようです。人間にとって神様かどうかは、人間界に関与しているかいないかの差らしいです。人間界に関与していれば何らかの形で崇められてます。
 天界、魔界、神界  2016/09/16 (Fri)
天界と魔界の場所だけでなく、神界も存在しています。神界に立ち入れる人は、魂の格が上がって神様に認められた人のみになります。私は神様の付き人が行けるロビーまで入れました。ロビーには付き人を癒す場所で、個室ネットカフェと作りが似てました。そこには精神食料や世界の真理が書かれた本があります。また人間が神様になると、神様の器(魂の体積)が非常に大きい為に、人間の体に入ると、入りきらず人間の体が非常に弱くなるそうなので、体が丈夫な人間の神様はあり得ないらしいです。

その他には天界と魔界の中間地点ではお互いの交流があり、天界と魔界向けの商売が成立していました。そこでは争いがタブーになっており、そこに精神武器雑誌や精神ファッション雑誌の制作場所もあります。霊能力が高ければ見れる人がいると思います。ちなみに精神ファッション雑誌はコンビニエンストアでも売られてました。
Template by :FRAZ