back to TOP

admin |  RSS
精神世界での恨みは殺される理由になります。特に魔族では上から殺されますし、天界では犯罪覚悟で殺されます。また精神世界は精神物質が見える社会なのと、特に天界では徳を大事にしますから、周りから喜ばれない事は商売にしたりはしたくないですし、天界は徳を変換し光りたいです。もちろん魔界と天界と神界と精霊界にも大事なもの、つまり通貨として取引出来る物があり精霊界以外は会社はありますので、よって違いは大きいながらも経済的な交流は可能でしょう。ちなみに天界からは強引な押し売りが私に再三来てましたが、合法化し私の精神物質を奪う人達は、通ってる神界の付き人学校の先輩に殺される理由になりました。

精神世界は法律より気に食わなければ殺されます。魔族では強い人、天界では上の階層と神界、上を敬うのは大事にした方が良いです。そして人間はみんな死ねば精神世界に行きます。
スポンサーサイト
 魂の記憶  2016/12/28 (Wed)
魂の記憶は前世からの記憶と言われてますが、それを体が覚えてる事とも表現します。今までやった記憶がないけど体が覚えてるです。例えばスポーツの世界でもあるでしょうし、文化、料理などで発揮する事もあります。これは前世や引き継ぎの概念が無いとされるので、理論的にも説明が出来なかったのでは無いのでしょう。皆さん何かしらの魂の記憶はありますが、自分が欲しい分野の記憶があるとは限りませんし、現世から憧れから入る分野には、特に魂の記憶が存在しない事も多いです。つまり憧れと適性の感情は大きく違い、魂の記憶、適性の感情はもっと冷静でした。
 魂の色  2016/12/24 (Sat)
魂の色は性格に影響を与えると言われてます。白は無垢、青は冷静、だいだい色は共感、黄色は無邪気、ピンクは愛などです。私の元々は白と青で、奥さん好みでそれにだいだい色を身に付けました。もちろん人により適正の色も存在します。私なら分析が好きなので青、奥さんなら純粋さがあるので黄色が適正カラーになります。魂の色を使いこなす時、私は全体色が白で左側が青、右側がだいだい色の配置になっており、例えば冷静さを要求する場面では青を発して感情を制御しています。こんな感覚で魂を使ってます。

また青魂は男性多く、黄色魂は女性に多いです。
 人間種族の目標  2016/12/22 (Thu)
人間種族は寿命が存在しているので短いので、魂の格上げや能力上昇には向いてません。また、どの種族も動機は性悪説や性善説だけで区別出来ない感情も当然あります。それは生きて行くなかで見付ける感情です。そんな感情を見付けるには色々な環境が必要ですし、一回の人生では見付けれない事も多いです。これを転生を繰り返して見付け出すのが人種族の目標の一つです。例えば成功体験と失敗体験の相反する事も両立体験が理想ですが、人生の中では片方だけを望む傾向が強くあります。この人生では成功体験、次の人生では失敗体験な具合です。一回の人生で体験の問題が解決しないのは、失敗体験が受け入れられない社会でもあります。私はこの人生では失敗体験を課題にしているようでした。

さらに人が生まれる前に課題を掲げて親を選びますが、よりすぎた性格を中間にもっていく課題がとても多いようです。例えば自愛によりすぎたら、他人への愛を持つように近づける課題を持ちます。そして性格矯正はとても難しい事で、人生の課題の一つになってるぐらいで、また高い課題を掲げている人ほど困難な人生に生まれやすいです。よって困難な環境の人は前世での行いの悪さの罪は聞きませんので、その認識があるとしたら時代により宗教が法律として機能していた名残だと思います。
ストレス社会が嫌だと言うのは精霊出身が多いです。精霊さんは人の悪意に他の種族より弱く、ストレスは止めてくれと言う感じを持ち、よってポジティブ思想を精霊出身は好む傾向があります。もし日本社会に受け入れられるポジティブ社会は、起こっている問題を見ないと言った意味でなく、自分自身から作り出す不安を抱く必要がない、この解釈が良いと思います。各種族の共存には一つの種族だけの意見は通すより、折り合いを見付けた方が良いです。
天界も魔族も人間から精神物質を取って行きます。人間との合意もあれば違法もあります。法律みたいなのが存在するのは、天界のみなのですが、それを例えると精神世界でも押し売りが存在して、人の家に来て契約を取ったり、金目の物を取って帰る感じでしょう。もちろん人間は押し売りには騙されないようにしながら、寝てる間には泥棒に入られないようにしなければなりません。持ってる物が大きいほど、持ってる物が相手に魅力的なほど狙われますし、逆に払う代わりに契約もしやすいですが、押し売りしている方との契約は、人間に損なケースを多く見てます。本来は双方納得での契約が理想でしょうが、どの契約内容でも人間の精神物質は減るのは間違いなく、私は積極的には頼りたくは無いです。
 神は万能ではない  2016/12/03 (Sat)
精神世界では寿命は存在しない為に殺害されなけば、何百年が一瞬なぐらいに超長寿ですが、人間は短命であるために、能力を大きく伸ばすのには全く向いてません、人間として生まれた場合は、逆に生きる過程で能力は低下して行く事が多いと思います。よって人間のメリットは色々な事を体験出来る事で、成功体験だけでなく、失敗体験もです。だから完璧が正しいは違うと思いますし、人間社会は失敗も認めないといけません。これを略したら、人間は不完全な物であるとかの表現もあるかもしれませんが、大きく間違った解釈をすれば、神は万能であるとなったのでは無いでしょうか?

実は神様は万能ではありませんので、付き人が補佐を行います。分かりやすく言うと、例えば魔族所属でもありながら、神様魂の奥さんは感情に障害があるので、説得事には向いてませんので、そこは付き人の私がサポートに回ってます。他の神様もサポート役として付き人がいる神様も多いですし、神様の得意不得意も当然あります。神様も全知全能よりも人間と近いと思います。不完全です。

ただ完璧を目指すのは悪くはないです。また多くの欠点は直そうと決めてる人が多いので、人間の人生で苦しんでると思います。
Template by :FRAZ