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 ペナルティー  2017/01/22 (Sun)
ペナルティーがあるのは魔族文化です。魔族は失敗が死に直結させると認識させて、びしっとした感じで統率を高めています。各派で多少異なりますが、魔族はこの方式の採用率は高いです。天界は法律が存在しそれを守らせる方式です。どちらが統率が取れているかと言うと圧倒的に魔族です。天界は法律の抜け穴を探したりし、法律があっても機能しない事が多いみたいです。日本は天界出身が多いので法治国家がよく合っているのは当然でしょう。
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人間の目的は主に性格矯正と経験を積む為と幸せになる為に生まれてきてます。よって苦難を積むのはその過程で存在していて、決して目的ではありません。例えば、環境が苦しいから性格を変えなければならない、こうやって人生設計をしていますので、一見すると苦しんでるから成長したように感じるはずです。これは精神世界の仕組みであり、これが苦しむのを勧める機会になった、少し前の人間社会での大きな誤解です。性格は苦しまないと自分で変えれないが、逆転の発想で苦しめば改善するのか?それは違いますよね?

私の話を裏付ける良い例は制御装置です。
 欲が悪いのか?  2017/01/15 (Sun)
仏教などでは欲が悪いとされてますが、人間の欲には天界人と魔族の契約が沢山来ます。そして欲の達成と交換に人の魂の何かを取られますので、特に天界人の契約からは納得出来ない契約内容も多々あり、それを考えると無欲のメリットも高いのです。恐らく釈迦さんは神様になる時に、神界からの書物から知識を伝授され、そこで天界と魔界の知識も授かり、その知識と共に、釈迦さんも魂が輝き始めたはずです。一概に欲も悪いとは言いませんが、天界人と魔族が欲しい物(魂)を持ってる人には、欲は大変危険になります。例えると大金をポケットに入れてるようなものです。つまり仏教とは魂の成長を求めた宗教にあたり、時代により教えは多少変わってますが魂の真理が書かれています。
 質量保存の法則  2017/01/12 (Thu)
物理法則で精神法則を説明してみようとすると、両方エネルギーの動き合いです。無から有は生まれませんし、有は無には帰りません。エネルギーも例外ではありません、エネルギーは両世界に存在するとして、例えば物同士がぶつかった場合にエネルギーは、空気抵抗などで逃げるエネルギーもありますが、相手と自分にも同じ量のエネルギーが加わってます。精神法則ではエネルギーを発生させて物(人)にぶつかってから、エネルギー発生に気付かない場合は、クッションが無くそのまま自分にもエネルギーを受けます。

特に物理法則と精神法則が違うのは、跳ね返りのエネルギーが到達するのに、時には年単位の時間がかかる感覚でしょうか?だから法則を理解している人は、人には優しくするか、クッションを大きくするかをしています。とても簡単に言えば、良いエネルギーを相手に送ると、自分にも同じエネルギーも得られますし、悪いエネルギーも一緒です。ただ精神エネルギーは返ってくるのに時間がかかります。

いつも人生は学びであり、苦を受けるために生きてはいません、学びを意識すれば、悪い跳ね返りでも、必ず空気抵抗(クッション)が働きます。仮に人殺しをしたなら、必ずしも自分も殺さなければいけない事はありませんよね?精神世界のどこかで精神エネルギーは消耗しています。

また神様の魂の質量はどの種族の中でも格段に大きく、大きい質量は必然的に与えるエネルギーも大きいので、色々な物事を動かすのに長けています。そして神様はエネルギーを強く発するので、総じて精神世界では強い方が多いです。質量的に神様は全知全能かもしれませんが、今の時代の人格者である解釈は違うと考えます。つまり知識や能力や経験にも重さがあり、知識を得たのに質量が増加しないのは質量保存の法則に背き、人間でも歳を重ねると知識や能力や経験で、魂が重くなり少しずつ神様の質量に近付くはずです。神様の魂は重い分知識の量も多いです。
 神様の役割  2017/01/08 (Sun)
神様の役割は物理の法則から説明すると、物を動かす時に摩擦が発生し進みにくいのを変えるために、潤滑油の役割が神様と考えてます。この動きや流れに潤滑油を送ろう、神様は人間にはこの様に接してます。もちろん人間には潤滑油以上の摩擦を発生させたり、動かす意思がない物に潤滑油を送っても動きません。つまり人間をコントロールしたりするのではなく、人間の自由意思は尊重されてると思います。

ただ天界では人間種族は自分達より下としてコントロールをしてるのも居ます。全てではないですが天界人は自己中心的に動くため、昔の天界人はもののけとして人間に殺されてたりもしていました。今は人間には神様と名乗る天界人は多いです。
 精神の法則  2017/01/07 (Sat)
物理の法則が人生にも法則が働いてます。例えば地面に置いているダンボール箱を横に動かす時に、摩擦の関係で最初に動かす時は一番力が必要になる。これは体感しているはずで、物理の世界ではこうなりますが、これを精神世界では人生の最初の出だしに一番力がいるみたいな感覚です。つまり物理世界でだけでなく、精神世界にもエネルギーは存在しているのです。しかし、普通は見えないだけです。もっと正確に言えば体験はしているが証明されてないのです。

ただし物理世界には物理の法則が、精神世界には精神の法則が存在していますけど、二つは全く別物です。例えば念で物を動かす提案がされてましたが、物理世界は物理法則が働き、精神世界では精神の法則で動きますので、念で物は動かせません。物理エネルギーと精神エネルギーは、法則は似ていますが別物のエネルギーが正確でしょう。これを理解出来れば人間界はもっと住みやすくなるはずです。想いもエネルギーですよ。
人間種族が一番多芸だと思いますが、魔族にも人間のコアを食って、人間的なスキルを持ってる魔族も居られますけど、それは例外ですね。人間種族は転生回数が多い為に環境が多種多様に選べ、色んな職をかじるにもうってつけです。他の種族では経験などを精神物質にして、他人のを自分にくっつける方法も、天界人や魔族もやってるみたいですが、それには人間に見返り(奥さんによると対価の表現が近いみたいです。)を与える事が原則としてあるみたいです。例えば憎い相手を呪ってやるぞ?願望を叶えてやるぞ?じゃぁ、魂の一部をもらうぞ!って感じです。

また精神世界のスキルの売り買いはあるのかな?人材として売り買いはあったみたいですけど、これでも違法らしいです。つまり勝手に精神物質を取ることが、技術的に可能な事でも法律や倫理的に背くのであれば、安易には手を出さないみたいで、精神世界には上には上がいて好き勝手には出来ないみたいですよ。
 神界オーラ  2017/01/03 (Tue)
神界が最上位と言われてます。その下に天界、その下に人間が居る物質社会があります。人間が神界に行くには、神様に選ばれる必要があると言われてますが、神様に選ばれたら付き人証明書をペタと付けて貰え、それがあれば付き人ルーム利用(リラクゼーション場所)や、神界の図書館が利用出来ます。そして魂が輝いてきて、悟りを得た人と同じようになります。イメージ的には釈迦でしょか?

私も胸に付き人証明書がペタンしてあります。

後は死後の行き先が転生システムではなく神界なり、神様の補佐役になります。奥さんは神様になった時は魔族の死後の桜なので、自然神になり天候や自然災害をつかさどる神様になりますね。(奥さんは魔族出身でもありますが、元々が神界の自然神所属の可能性もあります。)私の仕事的には二人で考案した精神世界の仕事をやっていき、実は神様の付き人としての仕事は少ないと思います。自然神は仕事量は多くないと聞いてます。

死んだり魂を飛ばしたりし、精神体になると人間の器で守られないので弱くなりますので、自分の身を守る必要が出るので、あまり人間界には出歩きたくないです。特に天界人は強盗行為しますし、魔族には気に食わないと殺されます。魂の研究をしている魔族から聞きましたが、私は余命が長いので80歳は軽く生きるのですが、余命が長いのに悟りを得た神界のオーラ(キラキラ魂)は珍しいみたいで、普段は死ぬ前らしいです。
今の日本には「効率と人の心」この方が正しいと考えてる、それは効率と言う概念は法則理解と似通っていて、物質社会に受け入れられると思うのと、人の心の概念は精神世界の動きを考慮に入っている、これが流行れば今より暮らしやすい世の中になるはずで、この基本的な考え方を得るのが、最上階と言われる神界入りの条件の一つでもあります。

法則の理解が必修なのは、この世界も法則で動いている。例えば占いでは12周期の運を持っている事や、質量保存の法則や、エネルギー法則……これを知っていれば世の中には偶然は無くなると思います。まずは法則がある事からの理解から、スピリチュアルで理解するもよし、物理で理解するもよし、スポーツで理解するもよし、またまた歴史で理解するもよしです。
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