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日本の天界人と魔族と精霊の体感割合は、天界人が最も多く、次いで魔族、精霊の順になります。各種族イメージカラーが存在しており、天界人は白か光沢の入った白、魔族は黒もしくは赤、精霊は緑があります。これを自動車で国内で最も売れた2016年プリウスでの出荷台数625台販売割合を見ると、天界カラーが約55%、魔族カラーが約40%、精霊カラーが約4%になります。


こちらが参考データです。

1位ホワイトパールクリスタルシャイン232台 37%
2位アティチュードブラックマイカ178台 28%
3位シルバーメタリック63台 10%
4位スーパーホワイトⅡ40台 6%
5位エモーショナルレッド34台 5%
6位サーモテクトライムグリーン27台 4%
7位グレーメタリック24台 4%
8位ダークブルーマイカメタリック16台 3%
9位スティールブロンドメタリック11台 2%
合計:625台


天界人全てが白系統、魔族全てが黒赤系統、精霊の全てが緑を選ぶはずはありませんけど、このデータには人口分布を数値的に示していると考えます。つまり日本には科学を発展させる天界人は多いのですが、自然を大事にする精霊は少数派になります。
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 2018年の傾向  2017/10/31 (Tue)
2018年頃からのテレビ傾向は光ってる天界人を避けて、魔族光を好むようです。魔族は人当たりの良さは抜群で、例え犯罪者でも権力が強ければ従う扱いやすさもテレビには魅力なのでしょう。また私にはそこまでの色彩は見えませんが、発しているオーラが白と黄色の多くが天界人で、黒が魔族です。例えは悪いのですけどテレビは馬鹿な人を積極的に採用中でもあり、鹿を指して、これは馬だと言えばみな馬と言うのが理想らしく、正直に鹿を鹿と言えるのは二世タレントと言われる人のみ生き残ってました。背景には強引に自分達の意見を進めたいのがあるかもしれません。

馬鹿の語源の俗説には『史記(秦始皇本紀)』の故事「鹿をさして馬となす」からというものがある。 これは秦の趙高が二世皇帝に鹿を「馬である」と言って献じた。 群臣は趙高の権勢を恐れて「馬です」と答えたが「鹿」と答えた者は暗殺された。これが現代でも起こっている様に見えます。果たして空気を読む必要はあるのでしょうか?
 不平不満の原理  2017/10/29 (Sun)
不平不満は1つは平等でない事への不満、もう1つは過去の自分と比較しての不満です。まずは過去との比較について、よく使われる言葉で「昔は良かった」や「あの頃は良かった」などの典型的な比較があり、過去を振り返るのは思い出だけなら良いのですが、時間の向きは戻れませんから考えても問題は動きません、それを前向きな力に変えるには、不平不満は前に進む力には変換しにくいのはありますが、仮に以前が良かったら何が良かったかを考え改善する事、そして幸せになる為に中間思想だけでなく、もう1つ合理性を実行しても良いと思います。

比較は改善へ、では最初の不満原因になる平等思想は合理的か?簡単に比較や数値化が出来る事ばかりであるが前提で、例えば仕事では労働を平等に割り振れる可能性があります。ですが、もし同じ仕事でも適性や考え方や性別次第で、負担も大きく変わり不満は完全な解消はされません。つまり平等は理想論で達成は不可能ではないでしょうか?

それでよく問題になるのが夫婦間で、夫と妻の両者が負担の大きさを訴え全く解決に向かわない事があります。仕事がきつい、家事がきつい、育児がきつい、これを平等に分けるのではなく、私は不平等に分ける気持ちが解決への一歩だと考えます。同じ仕事を平等に分けても不満なのに、違う物を平等には分けても絶対に不満が残るはずなので、あえて男性は仕事で女性は家、男女平等よりもこちらの方が私は合理性を感じています。これは差別でしょうか?差別は悪い事ですか?皆違うのに皆が一緒なはずがありませんし、差別は決して悪い事のみではありませんよ。
念物質によるコアの怯えを医学的にはどう言うか?恐らく自律神経の乱れによる吐き気(ストレス)と判断されているのでしょう。言い換えると異常無しです。残念ながらこれだと言う念物質除去薬は見当たりませんが、まずコアの場所は胃に近いので普通は胃の不調と思い、胃薬を飲むのではないでしょうか?胃薬の中でも鎮痛鎮痙剤と言われるオキセサゼインが、コアの怯えの症状改善に近いのを探しました。特に注目したのは効能の中に悪心(おしん)イコール念物質の様に、漢字から感じる同一感ですね。

他にも精神薬での治療は、どの薬にも過剰服用でのアカシジアが出るので、精神薬での治療はお勧め出来ませんが、市販のオキセサゼインが含まれる胃薬でコアの症状が改善される可能性があります。
 呪い装置の由来  2017/10/23 (Mon)
人間に付ける精神装置の由来を、今回は人間での歴史からの観点で見てみます。呪い装置から制御装置が生まれたのを書きましたが、呪い装置の最初の倫理観は何だったのでしょうか?開発には資金が必要で、自分で開発資金が無ければ投資をお願いしなければなりませんし、支援者が納得する研究でなければなりません。その観点からどうしても呪い装置開発では表立って研究しずらく、どうカモフラージュさせたか?についてです。

私はある程度高い課題を終えている人が、初歩的な学びを得るための名目で、支援者に開発援助の依頼をしたのでは?例えば人を憎む装置の開発をし人を憎む感情を得る。この研究を応用すれば多重契約を結ぶ為に契約者に入れ込むなどして、天界人が有利な契約を行う事も出来ます。この様に悪用したのを私達は呪い装置と呼んでます。この仮定に至ったのは天界雰囲気は、表向きは綺麗な存在としてあるからと裏商品として呪い装置があった事です。

呪い装置運用は神界側としては人間の学びよりも、天界人の学びとして黙認していると思います。それで失う物があれば反省へ行き、それで大丈夫ならこのままで行くと思います。その為にも人間側が相手を呪う行為について疑問を持てば天界側でも罪が明るみに出て、私に呪い装置を入れた天界人達の開発元が処罰を受けるはずです。自衛としては怨恨関係の契約は違法装置(呪い装置)を所持していそうなので、特に契約を結ばないに越した事はありません。
 精神物質と精神病  2017/10/22 (Sun)
精神病の原因は1つは予定、もう1つは精神物質があり、幽霊的な精神物質か、念物質が深く影響しているみたいです。今回は精神物質の影響について考えてみます。例えば幽霊的な精神物質は過食、念物質は反対に拒食にも繋がるみたいで、つまり同じ精神病名であっても症状が違うのは、恐らく精神物質の種類になります。あえて精神病を2つに分ければ、幽霊的な影響を受けるのは、霊的な力の遺伝子が影響しているので、両親からの体質影響が強くあり、その中でも太りやすい遺伝子と似ているでしょう、一説には幽霊が食べたい念が移っている説もありますけど、私は精神エネルギー消費量の増加が有力です。次に念物質についてで、深く傷付きやすい性質を持っていれば、体内に他人の嫌な念を入れやすく、更に私の様に魂も弱ければコアが怯え拒食になりやすいです。つまり精神病での精神物質の影響は体質が大部分、気質が小部分でしょうか?逆に言えば気にしない性格(気質)は、他人からの念を弾いた状態を示しているので、精神物質での精神病要因をある程度防いでます。

ちなみに精神物質の影響を無くせば、過食と拒食の2つの要因は治りますが、予定の場合は脳そのものの病気(遺伝要素)なので、薬で良くはなっても私の様に現代では一生治りません。また幽霊引き寄せ体質は魂が強く、反対に幽霊鈍感体質は魂が弱い傾向にあり、2つは相反する性質になります。それを極端に言えば霊能力者は太りやすく、反対に鈍感な人は痩せやすいです。
私を知っている人が、天界人に精神病の依頼をする人が居ましたけど、依頼を引き受ける条件を分析しましたが、まず報酬が支払えるか、次に大事なのは復讐対象が、元々精神病の気質と資質を持っている場合のみに引き受けているようです。少し例えを変えると、あらかじめ経営が傾きそうな会社への倒産依頼のみを受け付ける感じでしょうか?そして何もせずとも倒産したが、それに少しだけ手を貸す感じです。精神病の仕組みを何も知らない人間から見ると、それで願いが叶った様に見える、とても効率的な仕組みになってます。

また天界人の統合失調症を加速する装置を付けていましたが、影響力は2割ぐらいです。健康体の方が付けた場合は影響は少ないと思いますし、精神装置で病気の発症は難しいでしょう、せいぜい他人が気になる程度です。つまり60層天界人には精神病にさせる力はありません、原理を知っている人から見ると、上手に人間を騙している様に見えますし、天界人より強い人間が対象を精神病にさせようとしても、対象が健康体の場合は本人へではなく、気質が弱い家族へ影響が及ぶようです。よって精神病の気質か資質(予定)が無い限り、一生治らないような精神病にはなりません、私は資質の方が強くあったようですね。
 記憶治療の倫理観  2017/10/20 (Fri)
記憶と言うものは胸にある精神物質との認識を得たら、研究で次に行くのは犯罪の抑制、病気(トラウマ)の治療、お金儲け(社会で必要な経験を注入)になると思います。これは最初は政府の援助を得て、次は民間への技術提供の順です。また日本での理想のいい人とは、極端に言えば犯罪を犯さない、対人関係のトラブルを起こさない、この2点になります。魂の倫理観からは良い事だけでなく悪い事も、魂で深く知る為に生まれてきてますが、人間が仮定するあいまいな倫理観(いい人目指し)よりも、何かを得る為の合理性で推し進めた方が、倫理観は理想に近いでしょう。
悪口を言わなければどうなるか?自分の精神状態を悪化させ、ストレスから病気を抱えるか、表に出せないので裏で念を飛ばすかです。精神世界に法律があるとすれば、悪口は軽い罪で、ストレスを抱えるのは自愛が出来ない中くらいの罪で、念を飛ばす行為は強制的に相手の思想を変えると解釈し、これは相手の学びを勝手に奪う重い罪になります。軽い罪ほど魂の状態が悪化せず、重い罪ほど魂が黒くなります。今の日本社会は軽い罪より重い罪を選択し、皆で魂を黒に染める傾向に見えます。精神世界は確かに倫理観が大切ですが、うわべの良さを真似ての惨事を招いてます。
 コア食いと人間界  2017/10/18 (Wed)
私へではないですが献上された魂を食べた経験がありますが、私の魂は上の部分が黒く変質しましたし、しばらくは人を見ると魂が食べたくなる中毒症が出ますので、魂を消化出来ない人間が魂を食べるのは止めておいた方が良いでしょう。性格の方も複数の人が存在している感じが出て、こんな好みがあったかな?と感じてました。食べた魂は古い魂であったのか、それ以来からか遠隔透視と和食への興味が増えてました。今考えるとデザイナー気質の魂も、欲しかったなとか残念がりますけどね。苦労が大事なのは分かりますが、やっぱり人間は楽して事を成し遂げたいのが本音です。あれから黒い部分は全部吹っ飛ばしましたが、料理への興味と言う吸収された部分も、多少はあったと思います。

魔族でも魂のコア食いをすると好みが新たに増え、逆に食べた魂に主導が乗っ取られる事例も、どこかではあったのではないでしょうか?また美味しい物を食べる程、再びそれが欲しくなるように、魂食にも同じ傾向があります。それを利用し質の高い魂を食べさせ強くするのが、魔族でのエリート教育みたいです。また魔族にはボス以外には輪廻転生概念が無いので、生まれたてを優遇する措置は滅多にありませんが、転生システムが故障した時に、魔族に誤って生まれた数十名の魂が、エリート教育の優遇措置を取られたみたいです。正直な感想は私なら羨ましいでしたし、ボスの決定理由がオープンにされなかったので1番は「何故?」と言う疑問が魔界には大きかったでしょう。

魔族は楽で魅力的な能力吸収がありますが、逆を言えば食べ続けないと能力が下降する、デメリットも兼ね備えてます。食や戦闘民族や友愛が魔族では目立ちますが、知能型魔族の分析力にも関心させられる事も多く、これに天界気質の上に立ちたい向上願望を兼ね備えれば、人間界でも十分に活躍したでしょう。ただ魔族は上を目指し過ぎない傾向があり、良く言えば立場をわきまえています。逆の実力に釣り合わない、高いポジションに居るのが天界人で、様々な問題を起こしてはよくテレビに出ています。天界出身者問題の根本は組織問題よりも自分本位の性格にあります。
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